鶏肉・炭火焼・水炊きセット![]() |
みなさんの食卓に、おいしい鶏肉はとどいていますか。
アメリカ、中国、タイ、ブラジルなど世界各地から多くの食材が輸入されている現在、国内農業の役割が大きく変わってきています。輸入品によって食糧の供給が安定したことで、国内産には質の高さが求められるようになってきているのです。
当社の創業者、池田洋一(現会長)は「美容と健康の青い鳥、幸せをおとどけします」をキャッチフレーズに、お客様本位の経営をめざしました。以来当社では、健康な鶏を飼育してくださる生産者の方々から、衛生第一に加工作業を行う工場の社員、鮮度を大切に商品を扱う営業マンと直売店の販売員まで一体となって、お客様のもとに美味しい「ありたどり」をおとどけできるよう努力し続けてまいりました。
飼料にこだわり、育て方にこだわり、処理方法にこだわり、鮮度にこだわる。それはとりもなおさず「味にこだわる」こと。「ありたどり」はこれからもさらに高い品質を求めつづけ、みなさんの食卓に幸せをおとどけします。
代表取締役社長 植木政彦
| 社名 | ありた株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒849-4153 佐賀県西松浦郡有田町立部乙10−1 |
| 電話(代表) | 0955-46-2220 |
| FAX | 0955-46-2222 |
| 設立 | 昭和44年6月 |
| 資本金 | 1,800万円 |
| 代表取締役社長 | 植木政彦 |
| 従業員 | 80名 |
| 昭和44年6月 | 池田洋一(池田洋一商店、店主)、鹿田真佐己(当時久留米食鳥、社長)により有田食鳥を開業。 |
|---|---|
| 昭和51年7月 | 有限会社有田食鳥を設立。 代表取締役に池田洋一が就任。 |
| 平成元年8月 | 工場拡張。 |
| 平成2年4月 | 検査制度に対応するために自動中抜ライン導入。 |
| 平成4年1月 | 大ばらし機械導入。 |
| 平成4年10月 | 有田食鳥:植物性オリジナル飼料採用。 |
| 平成5年4月 | アウトパックのためのプロセスセンター完成。 |
| 平成6年1月 | ムネばらし機械導入。 |
| 平成7年2月 | 直営惣菜店「から揚げドンドン」オープン。 |
| 平成7年7月 | 有限会社有田食鳥を「ありた株式会社」に組織変更。 池田洋一が代表取締役会長に就任。 植木政彦が代表取締役社長に就任。 ありたどりパンフレット作成。 |
| 平成9年4月 | もも自動骨抜機導入。 |
| 平成11年10月 | 池田ブロイラー有限会社統合。 |
| 平成12年12月 | 熟成ライン導入。 |
| 平成13年4月 | 新社屋・工場完成。 |
| 平成17年5月 | 生産者検索システム稼動。 |
| 平成17年11月 | 地鶏:銘柄鶏食味コンテストU、銘柄鶏部門1位。 |
|
ありた株式会社 〒849-4153 佐賀県西松浦郡有田町立部乙10-1 TEL:0955-46-2220(代表) FAX:0955-46-2222 E-mail:shop@aritadori.com |